美月

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Canvaで名刺を作ってみた|Udemyミートアップ前に用意した、50代講師の1枚

「名刺、最後に作ったのはいつだったかな」そう思って引き出しを開けたら、入っていたのは古い肩書きのままの名刺でした。 オンラインで仕事をしていると、外で人に会う機会はあまりありません。私も最近は、名刺を作り直すことなく過ごしていました...
仕組み化Design

【体験談】Udemy講座の公開前に見落としがちな5つのポイント|提出できない・内容が消える・コースURLは変更不可

先日、6本目のUdemy講座「非エンジニアでもできる Claudeチャットだけの仕組み化入門」が公開されました。 収録が全部終わって、「あとは提出するだけ」と思っていたのですが……。実は提出ボタンを押してから、3時間も何も起きないま...
Canva

Canvaブランドキットの作り方|色とフォントを登録して、AIのデザインを自分らしく

・ブランドキットは「自分の色・フォント・ロゴ」をCanvaに覚えさせておく機能・まずは色3つとフォント1つでOK(無料プランでも色3色まで使える)・登録しておくと、AIのデザインにも自分の色が反映されやすくなる ...
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Claudeチャットだけで仕組み化する4つの型『コードを書かない仕組み化入門』読者特設ページ

『コードを書かない仕組み化入門』(kindle本)を最後まで読んでくださって、ありがとうございます。美月です。 検索からこのページにたどり着いた方も、ようこそ。ここは、プログラミングを使わずに、Claudeのチャットだけで仕事を仕組...
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AIを使っても楽にならない方へ|Claudeのチャットだけで仕組み化する新講座を公開

AIを毎日使っているのに、毎回同じ説明をして、出てきた文章を自分で直していませんか? 私自身、Kindle本の執筆も、ブログも、Facebookの投稿も、Udemy講座の台本も、AIに手伝ってもらっていました。 それでも、なぜ...
電子書籍出版

Kindle出版のテーマの決め方|最初の1冊は「小さく・役立つ」でいい理由

・1冊目は「狭いテーマ×1つの悩みを解決」で十分・テーマは、自分が人に聞かれること・乗り越えたことから見つかる・ブログ記事を育てて、本にまとめる道もある 「本を出す」と聞くと、何百ページもの大作を思い浮かべるかも...
仕組み化Design

AIの仕組み化はエンジニアだけのもの? 私が新講座でこのテーマを選んだワケ

「AIで仕組み化」と聞いて、どんなイメージが浮かびますか? パソコンの画面に英語のコードがずらっと並んでいて、むずかしい設定をいくつもこなして……。そんな光景を思い浮かべて、「私には関係ない話かな」と感じた方も多いのではないでしょう...
仕組み化Design

仕組み化は手順書1枚から|「毎回同じ作業」を減らす書き出し方

・仕組み化の第一歩は、ツールより先に「手順を書き出すこと」・手順書は「いつ・何を見て・何を作り・どこに置くか」の4つで書ける・書き出すと、AIや予約投稿に任せられる部分が見えてくる 「仕組み化」と聞くと、むずかし...
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KindleのDRMとは?DRMフリーにするとEPUB・PDFで読まれる仕組みと選び方

・DRM=本のコピーを防ぐ仕組み・2026年1月20日から、DRMなしの本は、読者がEPUB・PDFでダウンロードできるように・正解は1つではない。本の目的で選ぶ Kindle本を出版するとき、KDP(Amazonの電子書籍の出...
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Canva AI 2.0とは?50代が知っておきたい新機能と、上手な付き合い方

・Canva AI 2.0は「話しかけて作り、あとから自分で直せる」AI(文字で入力してもOK)・先に「ブランドキット(自分の色・フォントの登録)」を整えておくと活きる・AIはたたき台づくりの係。何度かやり取りするほど、自分の意...
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