美月

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MemberPay操作チュートリアル、制作の裏側で気をつけていること

この記事でお伝えすること スライド300枚・公開まで10か月かかった1本目の反省を、今回どう活かしているか 50代・60代の受講者に「伝わる」ようにするための言い換えや配慮の工夫 リリース日にこだわりすぎない...
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講座の企画・台本・スライド、私はこうやってAIと『壁打ち』している

企画段階―「ネタ探し」をAIと一緒にやる 講座を作ると決めても、最初から「これを教えよう」とテーマが一つに定まっているわけではない。私がまずAIに投げるのは、いきなり講座タイトルを考えさせるプロンプトではなく、「自分の実績・経験のど...
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なぜMemberPay操作チュートリアルを、次のUdemy講座に選んだのか

実は一度、順番を決め違えていた。「MemberPay×AI仕組み化」を次のUdemy講座に選んだ、という記事を先日書いたばかりだったが、あれは疲れがピークで、急いでいたときの判断だった。すでに着手して1週間ほど経つが、あらためて「...
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なぜ私は深夜、コンセントを求めてマックに向かうのか

日曜の夜、コンセントを求めて蔦屋書店のリザーブ席に座った。ただそれだけのつもりだったのに、そこで目にした光景に、私は少し驚くことになった。周りにいたのは、23時の閉店間際まで黙々とPCに向かう人たちばかりだったのだ。日曜の夜くらい、家でゆ...
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Kindle15冊からUdemy3本目まで、講座の作り方はこう変わった

Kindle15冊、Udemy3本目まで来た今だからこそ見える「作り方の変化」がある。振り返ってみると、一貫して「講座・書籍を作る」ことをしてきたはずなのに、プロセスは全く別物になってきたことに気づく。 Kindle時代―一人で悩ん...
仕組み化Design

なぜ『設計図』という言葉を選んだのか―3本目のUdemy講座リリース

この記事でわかること ・なぜタイトルに「設計図」という言葉を選んだのか、その理由と背景・「オリエンテーション→テーマ・企画→構成・台本→スライド→完成・次のステップ」という5セクション構成にした意図・講座の対象者と、今だけの無料ク...
仕組み化Design

『Udemy』は使えない?―テスト提出で気づいた、講座タイトルの意外な注意点

・Udemyのテスト動画提出で実際に起きた、タイトルの規約エラーとその対処法・講座構成を固めた後でも起こりがちな、4つの見落としポイント・見落としに気づいたときに慌てず軌道修正するための考え方 Udemy講座のテスト動画を提出し...
電子書籍出版

Kindle15冊、そこで気づいたこと——印税より価値があったもの

Kindle出版コース受講から始まり、15冊出版・14冊が新着1位を獲得した実体験 出版から数年後、休むと印税が下がっていく構造にぶつかった 印税以外に残った「権威性」「信頼」という資産の価値 15冊のKindle...
仕組み化Design

AIに講座の企画を任せたら、こんなやり取りになった

―手抜きプロンプトだと不適切な回答に逃げられる この記事でわかること 手抜きなプロンプトを投げると、AIがなぜ「不適切な回答」に逃げてしまうのか 実際に制作中に使った、未完成形→完成形のプロンプトそのもの 精度...
仕組み化Design

AIを使いこなす時代だからこそ大切にしていること ― AI時代、なぜ「みんな同じような発信」になってしまうのか

X(旧Twitter)で見た量産型発信の様子 以前の記事で、②50代からの発信は、20〜30代と同じ土俵で量産スピードを競うべきではない、という話をお伝えしました。あれからもXのタイムラインを眺めていて、ふと気になっていることがあり...
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