収益化・講座紹介 「Kindle出版で収益化する仕組みとは|Amazon1位著者が教える講座の全内容」

Kindle出版の収益化の仕組-講座内容電子書籍出版
・Kindle出版って本当に収益になるの?仕組みを知りたい
・KDPセレクトやアンリミテッドって何?印税はどう発生するの?
・出版してみたいけど、売れるためには何が必要?
  1. Kindle出版の収益化の仕組みを正直に解説
    1. KDPは基本無料|出版してすぐ世界中の本棚に並ぶ
    2. 印税が発生する仕組み|KDPセレクト×Kindleアンリミテッドのページ読まれ課金とは
    3. 0円キャンペーンとSNS発信で順位を上げるマーケティングの流れ
    4. 良書でも宣伝なしでは埋もれる現実|宣伝と仕組みの両輪が必要
  2. Kindle出版をビジネスに活かす3つの可能性
    1. ① 印税収入|ページ読まれ数に比例する安定した積み上げ型収益
    2. ② 集客の入口になる|本が24時間365日あなたの「営業マン」になる
    3. ③ 講座・サービスへの導線|印税の何十倍もの収益につながった実例
  3.  売れる本を作る3つのポイント|14冊新着1位の著者が語る
    1. ポイント① タイトルは「強力キーワード+ニッチワード+感情ワード」の3本柱
    2. ポイント② 自己体験ストーリーがレビューとファンを生む理由
    3. ポイント③ 表紙が9割|Canvaで作るクリックされる表紙の条件
  4.  この講座で学べる全内容|54講義のカリキュラム紹介
    1. 【入門】KDP登録・出版環境の準備とロードマップ
    2. 【ネタ発掘】キーワードリサーチ・ChatGPT・SNSトレンド活用
    3. 【執筆】Wordテンプレートで最短執筆・PREP法・AI文章ブラッシュアップ
    4. 【表紙・タイトル】Canvaテンプレート×検索されやすいタイトル作成
    5. 【出版・販促】KDP登録〜0円キャンペーン〜ランキング攻略まで
  5. この講座が向いている人・受講後に得られる未来
    1. こんな方におすすめです
  6. 講師・美月について|15冊出版・14冊新着1位の実績と背景
    1. 美月のプロフィール・実績
  7. まずは無料で体験する|Kindle出版講座の受講方法

Kindle出版の収益化の仕組みを正直に解説

Kindle出版の収益化の仕組画像

「Kindle出版で稼げる」という言葉をよく見かけますが、実際のところどんな仕組みで収益が生まれるのか、イメージがつかめていない方も多いのではないでしょうか。

ここでは、私自身が15冊出版して感じたことも含めながら、KDPの収益の仕組みをできるだけ正直にお伝えします。

KDPは基本無料|出版してすぐ世界中の本棚に並ぶ

Kindle出版はAmazonのKDP(Kindle Direct Publishing)というサービスを使って行います。登録も出版も、基本的に完全無料です。

本を登録すると、その瞬間からAmazonの棚に並び、24時間365日、世界中の人が検索して見つけられる状態になります。在庫も印刷コストも不要。一度登録してしまえば、寝ている間も本が「存在し続ける」というのが、Kindle出版の大きな魅力のひとつです。

ただし、「登録した=売れる」ではありません。KDPには膨大な数の本が登録されており、何もしなければ検索結果の深いところに埋もれていきます。出版後のマーケティングが、収益化のカギになります。

印税が発生する仕組み|KDPセレクト×Kindleアンリミテッドのページ読まれ課金とは

Kindle出版の収益は、大きく2つのルートから発生します。

① 直接販売による印税

本を有料で販売した場合、販売価格に応じて35%または70%の印税が入ります。価格帯によって印税率が変わるため、価格設定も収益に影響します。

② KDPセレクト登録×Kindleアンリミテッドのページ読まれ印税

こちらが、Kindle出版ならではの仕組みです。

KDPセレクトとは、Amazonが提供する独占配信プログラムで、登録するとKindleアンリミテッド(読み放題サービス)の対象本になります。読み放題なので読者は無料で読めますが、著者には読まれたページ数に応じて印税が発生します。

たとえば、1冊200ページの本を10人が最後まで読んだ場合、2,000ページ分の印税が発生する計算です。購入されなくても収益になるため、特に読み応えのある本ほど有利な仕組みといえます。

毎月Amazonが設定するKENPC(Kindle Edition Normalized Page Count)という基準に基づいて単価が決まり、世界中のKindleアンリミテッド読者のページ読み数の合計に対して按分されます。月によって単価は変動しますが、日本語の本でおおよそ0.4〜0.5円/ページ前後で推移していることが多いです。

0円キャンペーンとSNS発信で順位を上げるマーケティングの流れ

Kindle出版で収益化するには、出版後のマーケティングが欠かせません。その中心となるのが、KDPセレクトの特典として使える「0円キャンペーン」です。

0円キャンペーンとは?

KDPセレクトに登録すると、90日間のうち最大5日間、本を無料配布できるキャンペーンを設定できます。「無料なのに意味があるの?」と思われるかもしれませんが、これが順位を上げる大きなチャンスになります。

無料期間中にダウンロード数が増えると、Amazonのアルゴリズムが「注目されている本」と判断し、無料ランキングの上位に表示されます。そのタイミングで自分のSNSでも発信することで、さらに多くの人の目に触れる機会が生まれます。

SNS発信との組み合わせが重要

キャンペーン期間に合わせてX(Twitter)やInstagram、TikTokなどで本の内容や出版の背景を発信すると、フォロワーがダウンロードしてくれるだけでなく、その反応がさらに拡散につながることもあります。

0円キャンペーン終了後に有料に戻ったとき、ランキングの勢いが残っていると有料ランキングにも影響します。私自身、このキャンペーン×SNS発信の組み合わせを毎回意識して実践することで、15冊中14冊で新着上位に入ることができました。

良書でも宣伝なしでは埋もれる現実|宣伝と仕組みの両輪が必要

「良い本を書けば売れる」——残念ながら、Kindle出版の世界ではこれだけでは不十分です。

KDPには現在、日本語だけでも数十万冊以上の本が登録されています。どれだけ内容が充実していても、検索で上位に表示されなければ、読者の目に触れる機会すら生まれません。

埋もれる本と売れる本の違いは「仕組み」にある

売れ続けている本には、共通した要素があります。

ひとつはタイトルとキーワードの設計です。読者が検索しそうな言葉を意識してタイトルに盛り込むことで、Amazonの検索結果に表示されやすくなります。強力なキーワードにニッチワードや感情ワードを組み合わせることで、クリックされやすいタイトルになります。

もうひとつは表紙のデザインです。検索結果に並んだとき、読者が最初に目にするのは表紙です。内容がどれだけ良くても、表紙で手を止めてもらえなければ先には進みません。電子書籍の成功は表紙が9割、といわれるほど重要な要素です。

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Kindle出版の始め方【完全ガイド】初心者が最初にやるべき5ステップを解説
・Kindle出版って何から始めればいいの? ・文章が苦手でも本当に出版できる? ・費用はどのくらいかかるの? この記事では、こんな疑問にお答えします。Kindle出版に興味はあるけれど、「自分にできるかな…」と一歩が踏み出せずにいま...

 

そして出版後のSNS発信と0円キャンペーンの組み合わせ。これが収益化を加速させる仕組みの核心です。

良書であることは大前提。そのうえで、見つけてもらう仕組み・手に取ってもらう仕組み・読み続けてもらう仕組みを整えることが、Kindle出版で収益化するための現実的なアプローチです。

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Kindle出版をビジネスに活かす3つの可能性

Kindle出版の収益は、印税だけにとどまりません。うまく活用すれば、出版をきっかけにビジネス全体が動き出す可能性を秘めています。3つの視点からお伝えします。

Kindle本のビジネス活用と顧客獲得

① 印税収入|ページ読まれ数に比例する安定した積み上げ型収益

Kindleアンリミテッドの印税は、読まれたページ数に応じて毎月積み上がっていきます。1冊出版するだけでも収益は発生しますが、複数冊出版するほど積み上がりが大きくなるのがこの仕組みの特徴です。

ただし、正直にお伝えすると、出版しただけで自然と印税が増え続けるほど甘くはありません。

KDPの棚には膨大な本が並んでいます。新着のタイミングを逃すと、検索順位は徐々に下がっていきます。印税をある程度安定させるためには、SNSでの継続的な発信とキャンペーンの組み合わせがほぼ必須です。

X(Twitter)やInstagram、TikTokなどで本の内容や出版の背景を発信し、読者との接点を作り続けること。それが印税収入を「一時的な収入」ではなく「積み上がる収益」に変えるための現実的なアプローチです。

出版とSNSをセットで動かして初めて、印税収入は安定した収益の柱になります。

② 集客の入口になる|本が24時間365日あなたの「営業マン」になる

Kindle出版の魅力は、印税収入だけではありません。むしろビジネスとして活用するなら、本そのものを「集客の入口」として設計するという視点が重要です。

Amazonに登録された本は、24時間365日、検索した人の目に触れ続けます。あなたが寝ている間も、別の仕事をしている間も、本棚に並んだ本が静かに読者へ語りかけてくれます。これは、ブログやSNSとは異なる「資産型の集客ツール」としての側面です。

本の中に導線を設計する

本の中に自分のSNSアカウント、ブログ、LINEへの誘導を自然な形で盛り込むことができます。読者が本を読み進め、内容に共感したタイミングで「もっと詳しく知りたい」と感じてもらえれば、そのままあなたのビジネスへとつながる流れが生まれます。

私自身も、本の中に読者プレゼントとLINEへの誘導を設置することで、本を読んだ方がそのままLINE登録→講座への問い合わせという流れを作ることができました。

一度仕組みを作ってしまえば、本が売れるたびに新しい読者との接点が生まれます。営業しなくても、本があなたの代わりに動き続ける——それがKindle出版をビジネスに活かす最大のメリットのひとつです。

③ 講座・サービスへの導線|印税の何十倍もの収益につながった実例

Kindle出版で得られる印税は、1冊あたり数千円〜数万円の範囲がほとんどです。しかし出版をビジネスの入口として設計すると、印税の何倍もの収益につながる可能性が生まれます。

私自身、最初に出版したテレアポ本をきっかけに読者との接点が生まれ、電子書籍の出版方法をまとめた情報コンテンツ、動画講座、セミワンツーマン講座へとビジネスを展開してきました。印税収入よりもはるかに大きな収益が講座・サービスから生まれました。

本→読者プレゼント→LINE登録→講座・サービスへの案内、という導線を一度設計してしまえば、出版するたびにビジネスの土台が厚くなっていきます。

 売れる本を作る3つのポイント|14冊新着1位の著者が語る

売れるKindle本の表紙イメージの特徴

ポイント① タイトルは「強力キーワード+ニッチワード+感情ワード」の3本柱

ポイント① タイトルは「強力キーワード+ニッチワード+感情ワード」の3本柱

Kindle出版において、タイトルは表紙と並ぶ最重要要素です。どれだけ内容が良くても、タイトルで手を止めてもらえなければ、読者はページを開くことすらありません。

強力キーワードとは

読者がAmazonの検索窓に打ち込む言葉です。「副業」「50代」「ChatGPT」「ダイエット」など、検索ボリュームの大きいワードが該当します。これをタイトルに入れることで、検索結果に表示される確率が上がります。

ニッチワードとは

強力キーワードだけでは、競合が多すぎて埋もれてしまいます。そこに「テレアポ」「スマホ1台」「2週間で」など、ターゲットをより絞り込む言葉を組み合わせることで、特定の読者に刺さるタイトルになります。競合が少ないニッチな領域で上位を取ることが、新着1位への近道です。

感情ワードとは

読者の心を動かす言葉です。「不安」「ゼロから」「たった1冊で」「もう迷わない」など、読者が抱えている悩みや願望に直接触れるワードを指します。感情ワードが入ると、検索結果の中でタイトルが「自分ごと」として目に飛び込んでくるため、クリック率が大きく変わります。

この3つを組み合わせて、「だれに・何を・どう解決するか」が一目でわかるタイトルを作ることが、売れる本への第一歩です。

ポイント② 自己体験ストーリーがレビューとファンを生む理由

「自分の経験なんて本になるほどじゃない」——そう思っている方ほど、実は読まれる本を書ける可能性があります。

私が出版した「おもしろいほど取れる最強のテレアポ術」は、特別に熱心な宣伝をしたわけではありませんでした。それでも今も需要が安定しています。理由は苦手だったテレアポができるようになるまでの成長過程を、正直に書いたからです。

最初の2年半は成績が振るわず苦しい時期が続きました。それでも諦めずに話法を研究し続けた結果、3年目には業績トップになりました。この「できなかった自分→葛藤→乗り越えた自分」という流れが読者の共感を呼び、レビューとファンが生まれます。

自分の体験は世界に一つだけ。それが差別化になります。

ポイント③ 表紙が9割|Canvaで作るクリックされる表紙の条件

Amazonの検索結果に並ぶのは、タイトルと表紙です。読者はその一瞬で「読むか・読まないか」を判断します。どれだけ内容が充実していても、表紙で手を止めてもらえなければ存在しないのと同じです。

表紙が9割といわれる理由

書店でも電子書籍でも、人は無意識に表紙で本を選んでいます。特にKindleの検索結果はサムネイル表示が中心のため、小さな画像でも一目でジャンルと雰囲気が伝わる表紙でないと、スクロールされて終わりです。

クリックされる表紙には、共通した条件があります。

① タイトルの文字が大きく、一瞬で読める

サムネイルサイズで見たとき、タイトルの文字が潰れていないことが大前提です。フォントは太く、シンプルに。装飾より視認性を優先します。

② ジャンルの雰囲気が一目で伝わる

副業系なら明るくシャープな印象、癒し系なら柔らかい色使い、ビジネス系ならシンプルでプロフェッショナルな雰囲気——読者が検索結果を見た瞬間に「自分が探していた本だ」と感じられるデザインが理想です。

③ 色のメリハリがある

背景と文字のコントラストが弱いと、小さい画像では何が書いてあるかわかりません。背景色と文字色をはっきり分けることで、視認性が大きく上がります。

Canvaならテンプレートでプロ品質の表紙が作れる

表紙はデザインの専門知識がなくても作れます。Canvaには電子書籍の表紙に使えるテンプレートが豊富に用意されており、文字を差し替えて色を調整するだけで、20分ほどでプロ品質の表紙が完成します。

私の講座では、そのままKDPにアップロードできるCanva表紙テンプレートもご用意しています。デザインに不安がある方でも、迷わず表紙を完成させることができます。

👉 Canvaで20分で表紙を作る方法はこちら

Canvaでプロ並みの電子書籍の表紙を作成!PCで初心者でも20分でプロ級に作れる方法
キャンバアプリを使って簡単に電子書籍の表紙を作成しましょう。電子書籍も2冊目以降となると自分で表紙デザインを作ってみたくなります。操作の手順を覚えれば案外簡単に作成できますよ。希望を持ってがんばってくださいね。

 この講座で学べる全内容|54講義のカリキュラム紹介

この講座で学べる全内容|54講義のカリキュラム紹介

「どこまで学べるの?」「自分のレベルで理解できる?」そんな疑問にお答えするために、講座の全カリキュラムを順番にご紹介します。

初心者でもOK.最短2週間で収益化、初期投資なしで始めるKindle出版講座

【入門】KDP登録・出版環境の準備とロードマップ

Kindle出版に必要なのはPCとWi-Fi環境だけ。使うアプリはWord(無料版)とCanva(無料プラン)のみです。写真が多いフォトブックやレシピ本ならスマホだけでも制作できます。

講座ではKDPへのアカウント登録から出版完了までの全体像を「ロードマップ」として整理。最初に全体像をつかむことで、どの段階で何をすればいいかが明確になります。

【ネタ発掘】キーワードリサーチ・ChatGPT・SNSトレンド活用

「ネタがない」のではなく、自分のネタに気づいていないだけであることがほとんどです。「自分なんて大したことない」という思い込みを外すところから始めます。

講座では7つのネタ発掘方法を紹介。Yahoo!知恵袋や掲示板、SNSトレンド、ChatGPTを使ったネタ出しまで、必ずどこかのアプローチでテーマが見つかる構成です。

【執筆】Wordテンプレートで最短執筆・PREP法・AI文章ブラッシュアップ

AIだけに頼った文章は、情報をなんとなくまとめた無個性な文章になりがちです。講座の専用テンプレートを使うことで、AIを正しく活用しながらオリジナリティとPREP法によるわかりやすさを両立できます。

人間味のあるストーリーの盛り込み方まで、最速かつ読者の心に刺さる本に仕上げる方法をお伝えします。

【表紙・タイトル】Canvaテンプレート×検索されやすいタイトル作成

タイトルは「強力キーワード+ニッチワード+感情ワード」の3本柱で設計します。ChatGPTを活用してタイトル候補を複数作り、チェックワークで精度を上げる方法まで学べます。

表紙はCanvaテンプレートを使えば**文字を差し替えるだけで20分ほどで完成。**デザイン知識がなくてもKDPにそのままアップロードできる仕様です。

【出版・販促】KDP登録〜0円キャンペーン〜ランキング攻略まで

KDPへの登録から原稿アップロード・価格設定まで、画面を見ながら迷わず進められる動画解説つきです。

出版後の販促では、キャンペーン2週間前からSNSで本の内容をちらちら見せていくのがランキング攻略のコツ。初日のダウンロード数を集中させることでAmazonのアルゴリズムを動かし、上位表示の好循環を作り出す方法まで学べます。

 

この講座の一覧(目次)はこちらをクリック⇩してご覧いただけます。

📋 全54講義カリキュラム一覧を見る(クリックで開く)
No.レクチャー名
【入門編】
1講師紹介
2なぜKindle出版がおすすめなのか?その魅力3つを解説
3人気ジャンルと競争
4このコースの学習範囲 コース受講で得られる未来
5このコースが向いている人
6コースを効率よく受講する方法
7必ずご確認ください。活用資料一覧
8Kindle出版の収益の仕組み
9Kindle出版の環境準備と出版ロードマップ
【ネタ発掘編】
10自己体験の成長記録を書く 前編 キーワードリサーチ
11後編 キーワードリサーチ
12Q&Aサイトや掲示板の活用
13既存の本や雑誌のアイデアを拡張する
14ニッチな趣味や専門知識の活用
15SNSのトレンドを利用する・チャットGPT活用
16興味のあるネタの分野を効率的に探す方法
【表紙・タイトル編】
17電子書籍の成功は表紙が9割!検索されやすいタイトルやサブタイトル作成方法
18電子書籍の内容構成
【ChatGPT・執筆編】
19ChatGPTを活用するメリットとは?
20自分の棚卸しをしよう!
21ネタがあいまいの時のタイトル作成のプロンプト
22決まったネタがある時のタイトル・サブタイトル作成のプロンプト
23検索を制する3本柱―トレンド・ニッチ・サジェストワードの使い方
24タイトル・サブタイトルチェックワーク
25①-1a「序章の本文」作成-体験系・研究系共通テンプレートについて
26①-1b「序章の本文」作成のプロンプトと段落設定
27①-2a Wordの横書きと縦書きの違い・リフロー型と固定レイアウトの違い
【Word原稿テンプレート編】
28②step1 Word本文テンプレートの使い方 本文・タイトル貼り付け
29②step2 Word本文テンプレートの使い方 LINEのURL・リンクテキストを作成する
30②step3 Word本文テンプレートの使い方 画像の貼り付け方
31②step4 Word本文テンプレートのデザイン・目次の反映
32②step5 Word本文テンプレートの使い方 著者紹介欄・奥付に入力し、完成後名前を付けて保存する
33②step6 Word本文テンプレートを使って保存した文章をKindleプレビューアーで確認する
34②step7 写真画像の多い料理本や縦書きWordドキュメントをKDPに登録する方法
【本文作成編】
35「1章の見出し・小見出し」作成テンプレート
36a「PREP法」でわかりやすい本文を作成する方法
37b「1章の各小見出しの本文」作成テンプレート
38「2〜5章の見出し」作成テンプレート
39「2〜5章の各小見出し」と概要作成テンプレート
40「小見出しごとの本文」作成テンプレート
41a「最後に」の本文作成テンプレート
42b 重要「AI文章のブラッシュアップ術」
43著者紹介欄・著作権表記など
【読者プレゼント編】
44読者プレゼントの仕組み
45①読者プレゼント作成のテンプレート
46①読者プレゼント動画を作成実演(前編)
47②読者プレゼント動画を作成・保存実演(後編)
48読者プレゼント共有リンク取得の流れ
49LINEのURLを本文に設置する方法
【出版・販促編】
50Canvaテンプレートで簡単表紙作成
51出版した瞬間から差をつける!電子書籍ランキング攻略法
52出版手続きーAmazonアカウントを作成
53出版登録ーKDPに登録する流れ
540円キャンペーンの販促活動

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この講座が向いている人・受講後に得られる未来

こんな方におすすめです

この講座は、特別なスキルや経験がなくても取り組める内容になっています。以下に当てはまる方は、ぜひ一度無料動画を体験してみてください。

✅ Kindle出版に興味はあるけど、何から始めればいいかわからない方 出版の全体像から丁寧に解説しているので、完全ゼロからでも迷わず進められます。

✅ スキマ時間を使って副業・収益化に挑戦したい方 動画は短く分割されており、通勤時間や家事のあいまいなど、まとまった時間がなくても学習を進めることができます。

✅ ビジネスの宣伝・ブランディングにKindle出版を活用したい方 本を出版することで「著者」という信頼が生まれ、集客や講座・サービスへの導線として活用できます。すでに何らかのビジネスをお持ちの方にも有効な手段です。

✅ できるだけお金をかけず、最短でサクッと出版したい方 使うツールはすべて無料。テンプレートを活用することで、最短2週間での出版を目指せます。

✅ ネタ出しができなくて悩んでいる方 「自分には書けるネタがない」と思い込んでいる方ほど、実は眠っているネタがあります。7つのネタ発掘方法と自己棚卸しワークで、必ずテーマが見つかります。

受講後に得られる未来

この講座を最後まで受講することで、次の3つの未来が手に入ります。

① 自分のネタを起こして電子書籍を執筆し、Kindleで販売できる ネタ発掘から執筆・表紙作成・KDP登録・販促まで、出版の全工程を一人でこなせるようになります。一度身につけば、何冊でも出版できる再現性のあるスキルです。

② Kindle出版でビジネスのブランディング・集客ができる 本を通じて読者との信頼関係を築き、SNSやLINEへの導線を設計することで、出版がそのままビジネスの集客ツールになります。印税収入だけでなく、その先の大きな収益につながる仕組みが作れます。

③ Kindle出版の方法を他の人にオンラインで指導できるようになる 出版の全工程を体系的に学ぶことで、自分が教える側に回ることも可能になります。出版講座やコンサルティングとして、新たなビジネスの柱にする方もいます。

出版は、一度きりの体験ではありません。本を出すたびに信頼が積み上がり、ビジネスの土台が厚くなっていきます。 その最初の一歩を、この講座で踏み出してみてください。

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講師・美月について|15冊出版・14冊新着1位の実績と背景

「この人から学んで本当に大丈夫?」——講座を選ぶとき、誰もが感じる不安だと思います。ここでは私・美月の経歴と、この講座を作るに至った背景をお伝えします。

 

コンテンツオートデザイン著者美月の画像 14冊1位

美月のプロフィール・実績

📖 Kindle出版歴4年目|15冊出版・14冊Amazon新着1位 ブログ「コンテンツオートデザイン」を運営。マーケティング関連カテゴリーを中心に複数のベストセラー実績があります。

🎓 20代:塾講師として約10年 約90名の生徒を指導。「どうすれば相手にわかりやすく伝わるか」を考え続けた10年間が、講座設計の土台になっています。

💼 40代:保険営業・テレアポ歴13年 最初の2年半は成績が振るわず苦しい時期が続きましたが、心理話法を研究し続けた3年目に業績トップへ。「人はいくつになっても変われる」を体で証明しました。

💻 出版をきっかけに仕組み化ビジネスへ Kindle出版をきっかけにワンツーマン指導・動画講座・仕組み化ビジネスへと展開。現在Udemy講師としても活動準備中です。

塾講師としての「伝える力」、営業マンとしての「継続力」、出版で培った「仕組みを作る力」——この3つが重なって今の講座があります。同じところで悩む方の時間を無駄にしてほしくないという思いで、再現性のあるメソッドをテンプレートに落とし込みました。

まずは無料で体験する|Kindle出版講座の受講方法

「内容はわかった。でも自分にできるか不安」——そのお気持ち、よくわかります。だからこそ、まずは無料で講座の雰囲気を体験していただける動画をご用意しました。

無料で視聴できる講義はこちら

以下の2回分の講義を、登録なしで無料体験いただけます。

・第1回:電子書籍の3つの魅力・人気ジャンルと競争
・第2回:初心者が最初に決めるテーマと棚卸し「ネタ発掘方法7選」

講座全体の流れと学習イメージをつかんでいただいたうえで、続きを受講するかどうかをご判断いただけます。

受講に必要なものはこれだけ

  • PC(またはスマホ)
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